セレーネウインドオーケストラについて

【楽団紹介】

セレーネウインドオーケストラは、『多くの人に感動を与えられる音楽を創るために、妥協のない楽団』を基本概念に掲げ、2009年10月に発足しました。
創団当初より、常任指揮者に松本たか子氏を迎え、常任指揮者・トレーナーのレッスンを受けながら、個人の基礎力・合奏力の向上を目指して活動しています。

発足から約2年、老人ホームでの慰問演奏会を中心とした演奏活動を重ね、
2012年6月、初の自主公演となる【第1回定期演奏会】をルネこだいら大ホールにて開催。約500名のお客様にご来場いただきました。
半年後の2012年12月、【第1回ウィンターコンサート】を江戸川区東部区民館にて開催し、以降、毎年6月の定期演奏会、12月のウィンターコンサートを大きな柱として活動しています。

2013年、東京都一般吹奏楽連盟の加盟団体として登録されました。
これまでの演奏活動に加え、連盟行事である吹奏楽コンクールやアンサンブルコンテストへの参加も視野に入れ、今後の活動目標としています。

メンバーは学生から社会人まで幅広い年代で構成されており、普段はまったく違う仕事や勉強をしている人たちの交流の場となり、メンバー同士の良い刺激となっています。
楽団としての歴史は浅く、まだまだ未熟なところがありますが、『新しいものをこれから創っていく面白さ』があります。
メンバー同士も仲が良く、練習後は飲み会に出かけることも多く、本番後には親睦旅行など、メンバー間のコミュニケーションも大切に活動しています。

私たちと一緒に活動してみませんか?
見学は随時受け付けています。
ぜひ一度、お問い合わせください。ご連絡、お待ちしています。


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by selene-w-o | 2018-11-30 00:00 | 楽団紹介

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